2026/09/05

最近の災害

この記事で解決できるお悩み

  • 最近の災害による被害から住宅を考える

担当:松谷

担当者からのコメント

今年は、地震や洪水など災害が多く発生しています。
これらを教訓にしながら家づくりについて改めて考える必要を感じました

目次

    今年7月末の熊本地震から1か月の間、アジア圏で多くの災害が発生しています。※台風除く

    7月28日 熊本地震 暫定マグニチュード7.1 全壊、半壊及び一部損壊家屋 36,246棟

    8月10日 コロンビア共和国 地震 マグニチュード7.4 全壊及び一部損壊家屋 33,395棟

    8月13日 千葉洪水 全壊、半壊及び一部損壊家屋 1,418棟 床上浸水 1,409棟 床下浸水 2,415棟

    8月15日 インドネシア地震

    8月18日 タイ洪水

    8月26日 ネパール鉄砲水 死者1,000人以上 行方不明者 3,916人

    8月30日 フィリピン洪水 一部損壊家屋 3,182棟 全壊家屋 535棟

    この他、日本国内の震度4以上の地震が8月中全国で13回ありました。

    今後も地震や洪水などの災害が懸念される中、命を守る器として家はとても重要だと思います。

    三陽建設では、SE構法をはじめUFO-E(減震パッキン)や耐震シェルターなど、災害時の安心を

    日頃からご提案させていただいております。

    阪神淡路大震災の経験者も在籍しておりますので、当時の事を参考にお話もできます。

    お気軽にご相談ください(^^

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