2026/08/09

熊本地震

この記事で解決できるお悩み

  • 地震への対策を考えたい

担当:松谷

担当者からのコメント

いつおこるか分からない地震
三陽建設では、ご予算にあった命を守るご提案をさせていただきます

目次

    7月28日、熊本地方を震源とする地震が発生し、最大震度7を観測しました。
    報道によると、死者39名、住宅被害約1万8,000棟、避難住民約6,500名と、甚大な被害が出ています。
    住宅被害の中でも、築古住宅の倒壊が多数確認されたとの記事もありました。

    地震が起こるたびに話題になりますが、築古住宅の多くは現在の耐震基準を満たしておらず、
    以前から倒壊の懸念が指摘されています。

    三陽建設では、耐震構造である SE構法 を取り扱いしており、
    築古住宅の建替えをはじめ、耐震診断・耐震改修工事・耐震シェルター工事など、
    地震対策について日頃よりご提案を行っております。

    建物は、ご家族の命を守る「器」です。
    東南海地震が懸念される関西エリアにおいても、
    大地震への備えは優先順位の高いテーマだと考えております。

    ご予算を抑えたい方には、耐震シェルターという選択肢もございます。
    「命だけは守る」ための最善の準備として、まずはできる対策から進めていただければ幸いです。
    お気軽にご相談ください

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